<   2006年 05月 ( 9 )   > この月の画像一覧

手紙。

f0006732_14595611.jpg

今日、10歳以上も年が離れた
若くてかわいいお友達から(この表現がおばちゃんぽい)
「お手紙」が届きました。

ステキな便箋に
心のこもった文章が
丁寧な字でびっしり書かれていました。

手紙ってすっごく人を幸せに
させるんだな~。。
最近はメールばっかりで
忘れていたなあ、この感覚。

幸せな気持ちのなかで、私も心を込めて
お返事を書こうと思います(^^)
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-31 14:50

100万人のキャンドルナイト

今年も夏至の日(6/21)に全国で行われる
「100万人のキャンドルナイト」
一年のうち、一番夜が長いその日に
電気を消してスローな夜を過ごしましょうというイベントです。
f0006732_1018561.jpg

とってもステキな企画ですよね。
こういうロマンティックなイベントなら
若者たちも省エネや平和、世界に目を向ける
きっかけになりますよね。

私たち夫婦が今年の春から仲間に入れてもらっている
ゴスペルクワイヤOViCも、このイベントに出演します。
私たちはまだ入ったばかりなので
観客として見に行くつもりですが
テレビ塔の明かりも消えるという話なので
いつもと違った雰囲気を感じられそうで
とっても楽しみです。
いつもは8:00には就寝の息子たちも
この日だけは特別です。
今の彼らには「ラッキ~夜更かしできるっ♪」
って程度の事でも
いろんなものを見て、体験して
世界を広げていってほしいです。

OViC出演は
大通り西6丁目の野外ステージで
19:30~20:30です。
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-29 10:55 | Music

kiki

f0006732_9514864.jpg
最近のharutoのお気に入り。
kikiです。
ダンサブルな曲をかけて
汗だくになりながら
踊るのが好きみたいです。

harutoはなかなかリズム感がよく(親ばか)
手拍子は裏と表を使い分けます。
ある時表打ちになってたので
「逆だよ」と言ったところ
「母ちゃん。それはゴスペルの場合でしょ!?
幼稚園の歌はこうなの!」と
一喝されました。
ほほほ(^^;

それにしてもこのkiki。
日本でアルバムが発売になった時は
国内のチャートで一位だったので
まさかゴスペルだとは思いませんでした。

しかもまだ18歳で
ゴスペル一家の中で育ってきた
人物だそうです。

kikiの母は自分の母親から
「この子(孫)は歌っていく運命。
私があなたを育てたように育てなさい」
と言われ、kikiにも使命感を持たせ
「ゆくゆくは神様のメッセージを伝える人に
なる」ための、ある意味で
計画的な幼少時代をすごしたそうです。

kikiの母親は幼少時代から
ゴスペルmusic以外の世俗的な
音楽を聴く事は許されなかったそうです。
でも、kikiにはあえて
コンテンポラリーな音楽を聴くことを
許していたそうです。
もちろんゴスペルのピュアなメッセージが
妨害されない音楽である事が前提ですが。

その結果がコレですからね~。。
様々なジャンルの音楽を吸収した
kikiだからこそできるMIX感性ってとこですかね?

才能を最大限に引き出すには
こういう過程もあるんですね~。。
偉人の伝記とか、成功者の
生い立ちとか、結構すきです(笑)
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-26 10:59 | Music

どびんな気分。

f0006732_17185360.jpg

このあいだ、ものすご~く久しぶりに
cheerに行きました。
すっかり改装され、ますますステキで
ますますオリジナルな空間に
なっていました。

そこにこの「どびん」がいました。
すっご~いカワイイ!!
かなり欲しくなったけど
絶対cheerにあるほうが似合う!
と確信し、写真だけ撮らせてもらいました。
今ごろはどなたのおうちで
かわいがられているのでしょうね~(^^)


ところで、
最近英語の勉強を始めました。
今まで何度も挫折を
繰り返しましたが
今回こそは、今回こそは!!
ゴ~メラメラ(闘志を燃やす音)
なんとしてもマスターするぞ~。
・・・とココで書いてしまえば
もう後には引けず、頑張れるかも
・・と自分を追い込むのであった。

絶対に「使える英語」を身につけるぞ!
おー!!
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-25 17:17

夢の国・・・

f0006732_222466.jpg


ゴールデンウィークの
最終日は
ディズニーランドへ
行ってきました。


子供たちはワックワク。
しかし親にはキツイもの
がありました。
前日はドニーマクラー
キンのライブで
ホテルに戻ってからも
仲間たちと朝まで騒いでいたので
一睡もしていなかったのです。
一睡も・・・。

しかも雨・・・(><)

でも子供たちには最高の想い出を
作ってあげなきゃ。

どんなに眠くても笑顔!笑顔!!
上下のまぶたは今にもくっつきそう、
でも笑顔、笑顔!!

そしてアトラクション中は爆睡。
ある意味これも夢の国・・。

どんなに迫力満点なアトラクションも
睡眠には勝てないという事がわかりました。

せっかくのディズニーランド報告だと言うのに
何だろ、この内容は(笑)

そんな中でも物的証拠でも残すかのように
写真撮影だけはがんばりました。
(我が家ではビデオ担当は父ちゃん。
カメラ担当は私)

もうろうとしながらもブログ用にも
ちゃんと撮ったので今日の画像にします。
ずばり「ディズニーランドの
こっそりかわいい場所たち」です。
残りはまた今度・・。
f0006732_22224068.jpg
まあとにかく子供たちは
ものすごく楽しかったようです。
今度は天気のいい日に
行きたいな。
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-17 22:44

ドニー最終回

f0006732_20135478.jpg
今日でドニーシリーズ最終回です。
本当はずーっと
ドニーの話しをしていたい
ぐらいなんですが。




今回大好きになった曲のひとつに「stand」という
曲があります。
歌詞も曲も素晴らしくて、英語詞も和訳も全部
紹介したいくらいなのですが、
ものすごく長いので
和訳の一部分だけご紹介しますね。

~stand~
written by Donnie McClurkin

きみならどうする?
できる限りのことはやったのに
いつも何かが欠けてると思えるとき
きみなら何て言う?
友達がみな去ってゆき
ひとりぼっちになってしまった時

おしえてほしい。きみならどうする?
できる限りのことはすべてやった
それでも乗り切れそうにない時

そんな時はただ待つんだ

絶対に、あきらめるな

嵐が来ても、雨に降られても
傷を受けても、痛みの中でも

決して負けるな。決して屈服するな。
絶対にあきらめるな。降参するな。

耐えて待て。ただ強くあれ。
神は必ず介入してくださる。
それもそんなに先のことじゃない。
できることはすべてやり終えたなら・・・

祈りもした、泣き叫びもした

できることはすべてやり終えたなら
ただ待つんだ

         ~standより~

ドニーはワークショップでこの曲が
生まれた時のエピソードを話して
くれました。

コンサートなどで世界中を飛び回っていて
何ヶ月も家に帰れない時でした、
身も心もクタクタに疲れ果てていたドニーは
飛行機の中で泣いていました。
そんな時神様がこの曲をプレゼントしてくれた
そうです。

keitaは繊細な部分があり
引越しから一年たった今でも
夜になると「釧路に帰りたいよお。どうして
神様は引越しなんてつくったんだ!」
と泣く事があります。
こんな時なんて言ってあげればいいのか
私にとってすごく難しいのですが
このドニーのお話しと歌詞を聞かせたところ
「ドニーさんでも泣く時あるんだ。
オレと同じなんだね。」と
何かを感じたようでした。

本当に今回ドニーマクラーキンという人と
一緒に過ごした時間は
我が家にとって人生がガラリと
変わってしまうほどの大事件で、
こんな機会が与えられたことに
感謝せずにはいられません。

今日の画像はそんなドニーの著書である
自伝です。つい最近、和訳されて日本でも
発売になったばかりです。(クリックすると
アマゾンの通販ページにとびます。)
牧師でもある彼が書いた本なので
自伝を通り越して、強く生きるためのメッセージ本
といったほうがいいかもしれません。

とりとめもない長い文章を4回にもわたって
読んでくださりありがとうございました。

次回はディズニーランド編です(^^)
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-16 11:25 | Music

ドニー3

f0006732_23323315.jpg
今日の画像は今年のグラミー賞を
受賞したドニーの最新アルバムです。
アマゾンに飛んで試聴できます。
私は特に二枚目がお気に入りです。


ところでまたミーハー路線に戻りますが
今回は世界のDonnieが
東京にきたわけですから
有名人なんかもやはりいました。

日本ではドニーよりはるかに
人気も知名度も高いと思われる
ミュージシャンもいたみたいですが
参加者はみんなドニーに首ったけ(死語)なため
キャ~って話にはならずに
一般人に溶け込んでいたという話です。

人気ミュージシャンのボイストレーナーや、
普段は教える側の立場の方々もわんさと居られ
更には、なんとカナダからわざわざ参加した方も
いらっしゃったようです。
ん~ドニーのすごさがよくわかりますね。

こういう色々な方々とお話ができたのも
すんごく楽しかった。
初日に偶然となりに座った人が
沖縄からの参加で、なんだか日本の両ハジ
だったので嬉しかったです。(笑)

それにしてもドニーの圧倒的な歌唱力は
やはりすごかったです。
ぽかーんと口が開きっぱなしになってしまいます。
そしてもうひとつ、ビックリしたのは
「強靭なノド」です。
ドニーは常に全身全霊を込めて讃美します。
どう見ても「今日はこの辺にしとくか」的な
流した歌い方はしていないのです。
それがライブ前日であってもライブ数時間前であってもです。
しゃべりまくり歌いまくりシャウトしまくり。。
どうやら「手を抜く」とか「セーブする」なんていう文字は
彼の辞書にはないようです。
そしてどんなにしゃべり、歌い、叫び続けても
全くもって乱れない歌声。おそろしい才能です。。

そのドニー、練習中に突如とんでもない事を
言い出しました。「このメンバーでレコーディングしたい」
と・・・・・。思わず失心しかけました。
失心しかけていたので詳しい事はあまり
覚えていないのですが
「次のアルバムに入れたいから今年中に
レコーディングしたい。協力してくれるか」的な
話だったと思います。ありえないでしょう。。
そんな事言っちゃっていいんですか?
そういうのってアーティストの一存(てか思いつき)で
実現しちゃったりする事?
BIGな人は思いつきのスケールもBIGだわ~。。
でも是非とも実現してほしいです。
てか思いっきり行く気まんまんで、すでにお金を
貯め始めてます(笑)

あれ~今日でシリーズ3回目だというのに
まだ終わらない。。。週明けにあと一回だけ
やらせて下さい(笑)
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-13 00:01 | Music

ドニー2

f0006732_2122357.jpg前回はミーハー的視点での報告でしたが
今日はちゃんと感動を報告しようと思います。
んんん~・・いったいどう書けば
この感動を伝える事ができるのでしょう。。



とにかく事件でした。
ガツンとやられました。
もう変わらずにはいられません。
ついに答えを出すときがきたのです。
決めました。クリスチャンになります。

5/6は調布のホールでDonnie McClurkinライブが行われ
ました。
いえ、ライブというより礼拝でした。
「ライブに出る側」と「見る側」なんていう常識的な
線引きはそこにはまったく存在せずに、
ただただ会場全体が一体となってあふれ出す讃美が
大きな渦となり、
その中で一人一人がHoly Sprit に満たされていた・・・
とでも言うのでしょうか。
「音楽をプレイする」なんて
軽いノリのステージでもなければ、
客席も「音楽を鑑賞する」なんて
冷静な状況ではなく、
「盛り上がった」とか
そんな次元でもなかったです。

ドニーはきっぱりと言います。
「ゴスペルミュージックは単なる音楽やエンターテイメント
ではありません。生きてゆく方法であり手段なのです。
私にとっては命そのものだ。」

それは言葉で説明せずとも
全身全霊をかたむけて讃美するドニーの体中から
溢れ出ていました。あの場にいた人なら誰でも
いやがおうにも感じた事だったと思います。
もしかしたら歌詞の内容は内容として、割り切って
ゴスペルに関わっている人たちにとっては
ある意味キツイ体験だったかもしれません。
数年前の自分がそうだったので
よくわかります。

ずっと思っていた事があります。
意味もわからず、またわかっていても心底共感しても
いないような歌を人前で歌う事になんの意味があるのか。
それはただのスタイルでしかないんだよな、、と。

練習中にドニーはこうも言いました。
「私は本当に信じていることしか歌わないし
また自分が歌っているとうりに生きていく。」
なんていさぎ良いのでしょう。
涙が止まりませんでした。
私は何を迷っていたのでしょうか。
ただ勇気がなくて一歩が踏み出せなかった
だけだったのかもしれません。
ノンクリスチャンだけど
心から讃美していたのはまぎれもない事実。
それなら私も自分が歌っているとうりに
生きていく勇気を持てばいいんだ!!

ゴスペルを歌い始めた当初、
私はクリスチャンになる気は全くなかったし
ハッキリ言って「カッコイイから歌いたいだけだもん。」
と思っていました。でもちょうどそんな頃にある重要な人物に
出会う事ができたのです。
それは今回日本にドニーマクラーキンを招いた張本人である
波多さん(牧師)です。
波多さんは「おもろい大阪のおっちゃん(あんちゃん?)」
て感じの人なんですが、実は最初
波多さんを疑っていました(波多さんごめんなさい)
だって何のメリットもないのに私の居た釧路のクワイヤを
救いに札幌からわざわざやって来てくれたのです。
でも汚れた私は「世の中にこんなイイ人いるはずがない。
絶対になにか裏があるに違いないから気をつけよう。」
と思っていました。でも波多さんは何年たっても
シッポを出さなかった(笑)シッポどころか
普通では考えられないほどの献身的な関わりで
力を与え続けてくださいました。疑った自分が恥ずかしいです。
そして、波多さんを通してたくさんの素晴らしい人々に
出会うチャンスも与えられました。
どの出会いも私にとって衝撃的で、ごく自然に
「いったいこの人たちをこれほどまでに
輝かせているJesusって人は何ものなんだろ。
聖書って何が書かれてるんだろ」と興味を持つようになり
、これまた自然に「いつかクリスチャンになりたいな」と
思うようになったのです。

今思うと 全部神様の計画どうりだったのかな?

そして波多さんを通して神様が導いてくれた
最大の出会いが今回のドニーです。
もう迷いません。
私の人生は変えられました。
心から言えます。
Thank You Jesus!!
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-12 17:13 | Music

生ドニーマクラーキン!

f0006732_19594228.jpg
東京から帰ってきました。
今日はDonnie McClurkin Workshop&Concert
についての報告です。
ていうか何をどう書けばこの感動を
伝える事ができるのかさっぱりわかりません。
「楽しかった」「感動した」「すごかった」・・・・・。
どんな言葉もピタリとこない、不十分な感じが
するのです。
何度書いてもまとめられないので
3夜連続くらいのシリーズものにします。
暑苦しさを覚悟しておつきあい下さい。(笑)

まず最初にドニー氏がどんな人なのか動画をご覧下さい。
こちらからどうぞ。
カークフランクリンとのコラボ曲「Ooh Child」です。
ちなみに大きい方がドニーで小さい方がカークです。

とりあえずシリーズ第一日目の今日は
「ミーハー目線」での報告です(笑)

なんといってもグラミー賞を2度も受賞してしまう程の人です。
やはりミーハー心をくすぐります。
当たり前ですが、ドニーはビデオや写真で知る姿と
まるで同じでした。
なので、同じ場所に居て同じ空気を吸っている実感が
なかなか湧きませんでした。
家でビデオを見ているみたいで。。

生ドニー、むちゃくちゃカッコイイんです。
まず顔がカッコイイ(笑)男前です。
そして声がカッコイイ。(ハスキーボイスにしびれた女性
多数と思われます。CDで受ける印象より生声のほうが
かなりハスキー度が高い気がしました。)
それに動きもカッコイイ!!
しまいにはトークまでおもしろい。
とにかく生ドニーの魅力に触れて、心を奪われない人なんて
いるんだろうか?ってくらい最高にステキな人です。

そして、ここからが大切なのですが
なんと信じられない事に「気さく」なのです。。。
信じられますか、世界的なSingerですよ?
日本はクリスチャンが少ない国なので
一般的には知られていませんが、アメリカでは
ゴスペルチャートどころか一般のMUSICチャートでも
普通に上位にランクインする人です。
なのにひとつも気取ったところがなく
なんていうか、、朗らかなのです。

もちろん音楽に関しては頂点に立つ者に相応しく
非常~に厳しいです。練習中はもちろん
本番直前であっても絶対に妥協なんてしないし、
常に最高のものを追い求めていました。
その姿がこれまたカッコイイのです(笑)

でもどんなに厳しい事を言っても怖くないんです。
ドニーは常に周りとの調和を第一に考え
まるで日本人のように繊細に周囲への思いやりを
欠かさない人物に見えました。
だからどんなに厳しい事を言っても
突き放される感じがしないというか。。。
温かさすら感じる、みたいな。

ドニーの自伝も読みました。
壮絶な過去を背負った人で
涙なしには読めない内容です。

幸せに暮らしてきて朗らかな人物になるなら
不思議はないのですが
想像を絶する苛酷な人生を歩んできて
それでもなお天使のようにピュアで朗らかな
ドニー。尊敬せずにはいられません。
本当に奇跡みたいな人です。

ところで今回
アメリカから3人のSingersとバンドさんを
連れて来たのですが彼らがまたすごい。
Singersは3人ともバックとは思えない程の歌唱力。
そのうち1人はカークフランクリンのバックをしていた
人で、ドニーは「カークから奪ったんだ」と
冗談ぽく言っていました。

ドニーは私たちを楽しませるために
時おりBIGな有名人とのやりとりを話してくれました。
ミーハーな私は大喜びです。

ちなみにkeitaは頭を撫でてもらいました。
その日のkeitaの日記をチラ見すると
「ドニーさんに頭をなでられてみんな興奮してたけど
ぼくわ(誤字)意味がわかりませんでした」
と書いてあったので
帰ってからドニーが載っている色々な本やビデオを
見せてやったらびっくりして「オレも大人になったら
ゴスペルやるわ」と言いました。
harutoはゴスペル好きですがkeitaが興味を
示したのは初めてだったので嬉しかったです。

おっと長くなってしまった。
今日はこの辺で。つづく。
[PR]
by meg-hinata | 2006-05-08 11:43 | Music

ある時はGRAIN MUSICマネコ。ある時はOViCあねご。そしてまたある時はPhotographer meg-hinata...写真日記のような、ゴスペル日記のような、マネージャー日記のような...言ってしまえば【あいまいブログ】


by meg-hinata

プロフィールを見る
画像一覧

♦ ♦ ♦ リ ン ク ♦ ♦ ♦

以前の記事

2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
more...

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧